令和3年5月1日 マネックス証券)資産運用実績

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今後は、最新情報の更新は以下の記事行います。こちらの記事を参考に「おまかせ運用」の参考にしてください。👀AIを使ったロボアドバイザー「おまかせ運用」の資産運用実績の紹介 (teinenlife.com)

退職金が入り、すぐに必要のない余裕のあるお金が、銀行の普通預金に預けているのですが、何かいい運用方法はありませんか?

低金利時代ですので普通預金や定期預金では、全く増えませんね。

素人の方が、初めて運用する場合は不安になる方が多いと思います。

そこで、金融の専門家に任せる、投資一任口座での運用はどうですか。

筆者が実際に行っている資産運用の一つ、マネックス証券の投資一任口座(ONCOMPASS)とマネックスアドバイザの運用状況を定期的に紹介していきます。

これから資産運用を考えている人、すでに資産運用している人のための、参考・比較資料にしてください。

投資一任口座契約やマネックスアドバイザは、もちろんリスクはありますが、長期に預けるのであれば、銀行の定期預金より投資一任口座の運用も選択肢の一つになります。是非定期的に紹介する運用状況を参考に、定年退職後のマネープランを検討してください。

投資一任口座やマネックスアドバイザは金融機関の専門家が、今注目されているAIを屈指し運用していますので、初めて資産運用を考えている人には適していると思います。余裕のある資産の30%ぐらいは、投資してもいいと思います。

最近は、様々な金融機関が競争していますので、少額から運用ができ、手数料も低い商品が出てきています。ここからマネックス証券の口座開設ができます。

 

5月1日現在の運用状況を紹介します。

日経平均:4月30日(金)終値 28,812.63円

日経平均は、コロナ禍が収束の兆候もなく第4波に入り、大阪が過去最高の1000人を超えるなど、経済への影響も懸念される中、29,000円前後で推移している状況。米国ダウンは上昇傾向が継続され5月に入って終値$34,000-を超えて推移しています。米国市場は好調傾向が続いている状況です。

運用1年半を過ぎ、onCOMPASSとマネックスアドバイザを比較すると、運用面では利益が出ており良好ですが、投資一任口座のonCOMPASSの運用が勝っていることから、5月1日にマネックスアドバイザーの運用方針を ≪バランス型≫から≪マネックスの見通≫しに変更してみました。国内株式と先進国株式の割合が増えるポートフォリオになります。見直しは毎月1万円の自動積立している資金からポートフォリオを見直していくことになります。これでしばらく様子を見たいと思います。

onCOMPASS の推移

1年4カ月経過、利回りで約14%で維持できています。損益115,843円(20.06%)

マネックスアドバイザの推移

マネックスアドバイザーは 2020年1月より1万円を限度に毎月自動積立し運用しています。

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